活躍するフィールドから選ぶ


一般社団法人愛生会 介護老人保健施設おおやけの里 勤務
鳥取大学 出身

京都中部総合医療センター 勤務
龍谷大学 出身

社会福祉法人 南丹市社会福祉協議会 勤務
立命館大学 出身

社会福祉法人 京都総合福祉協会 勤務
京都女子大学 出身

京都老人福祉協会 京都老人ホーム 勤務
福井県立大学 出身

近江八幡市 勤務
立命館大学 出身

京都大原記念病院グループ 勤務
京都精華大学 出身

社会福祉法人 真寿会 勤務
京都橘大学 出身

社会福祉法人 京都市社会福祉協議会 勤務
京都大学 出身

医療法人社団 石鎚会 勤務
琉球大学大学院 出身

株式会社GIFTer 勤務
同志社大学 出身

社会福祉法人 京都総合福祉協会 勤務
大阪市立大学 出身

一般社団法人愛生会 介護老人保健施設おおやけの里 勤務
鳥取大学
MOVIE

京都中部総合医療センター 勤務
龍谷大学
INTERVIEW
自己選択を尊重できる医療ソーシャルワーカーを目指して!
高齢化が進む地域の「医療・福祉」について、この就職先では深く学ぶことができると感じています。国家試験勉強、授業、アルバイトを並行しながら就職活動を行っていましたが、効率よく時間を使い乗り越えることができました。先生にたくさん相談することで、先輩の情報などを教えていただくことが進路選択の助けになったと思います。患者様・家族のよりどころとなる存在になり、これまでの生き方や考え方を尊重しながら、「明日からどう生きていくか」を横に並んで考え、自己選択を尊重できる医療ソーシャルワーカーになりたいです。

社会福祉法人 南丹市社会福祉協議会 勤務
立命館大学
INTERVIEW
「ここで学ぼう!」と決めた直観は間違っていなかった!
40代を迎え、「人と向き合う仕事をしたい」と考えていた時に、知人から「ソーシャルワーカーに向いているのでは?」と言われ、興味を持ちました。オープンキャンパスでは先生やスタッフの方が明るく親切で、直感的に「ここで学ぼう」と決めました。卒業を迎えた現在、その直感は正しかったと感じています。進路に迷っていた時期に、先生から「こういう領域はどう?」と提案がありました。それはまさに自分がぼんやりと考えていたことを明確化したような内容で、自分にピッタリで本当に驚きました!

社会福祉法人 京都総合福祉協会 勤務
京都女子大学
INTERVIEW
年齢は関係ない!先生の「大丈夫!」の声が後押しに!
50代となり、専門知識を身に付け、やりがいを感じながら人と関わる仕事をしたいと考えるようになりました。私自身の経験を通して、特定の人だけでなく誰しも人生の中で、支援を必要とする可能性があることを実感しました。困り事を抱えた人に寄り添い、共に課題解決に向けて歩みたいと考え、社会福祉士をめざしました。オープンキャンパスに参加した際に先生の「大丈夫!」の言葉に背中を押されて京都医健に入学。年齢的にも就職できるか不安でしたが、最初に受けた法人に6月に内定をいただくことができました。クライエントに寄り添い、強みや笑顔、その人らしさを引き出せるソーシャルワーカーをめざします。

京都老人福祉協会 京都老人ホーム 勤務
福井県立大学
INTERVIEW
看護実習がきっかけで社会福祉士の道へ方向転換
大学での看護実習で患者様と接するうちに、いろんな思いを抱えて入院していると感じました。「家に帰りたいけど、今の身体では不安」と言った声を聞いたことがきっかけで、もっと患者様の声を聞き、困りごとに寄り添える社会福祉士の道を考えるようになりました。京都医健は夜間部なので、昼間に働いたり勉強しながら通えることが魅力でした。また、合格率が高く、サポートが手厚いので、「ここなら自分もがんばれる!」と思い、入学を決めました。これからは多くの専門知識を持った社会福祉士になりたいです。

近江八幡市 勤務
立命館大学
INTERVIEW
地域で外国の方から高齢者まで幅広く携わりたい!
社会福祉士としての就職を考えた時、高齢の方から外国人まで地域に幅広く携わることができる行政職に興味を持ちました。前職で日本語教師をしていたので、滋賀県の中でも外国人が住んでいる割合が高い近江八幡市を選びました。行政の選考に向けて、私は面接が不安だったので、担任の先生に面接の練習を何度もしてもらいました。先生や友達からの応援があったおかげで、無事乗り越えることができたと思います。地域の方に頼られる社会福祉士になりたいです。

京都大原記念病院グループ 勤務
京都精華大学
INTERVIEW
どんな質問でも丁寧に答えてくれる先生が魅力!
アメリカの留学経験から、海外への憧れがありました。その反面、日本の現状として、ひとり親が高齢であり、困っている人に寄り添える人が少ない等の問題意識にも目が向き、自分がやらなければ誰がやるんだ、との思いで社会福祉士をめざしました。通学制の京都医健では、担任の先生やキャリアセンターのサポートがあることが心の支えになりました。就職に限らず、どんな質問でも丁寧に答えてくれる先生の存在は大きかったです。将来は、他職員や事業所など多くの人と関係を持ち、顔の広い社会福祉士をめざしています。連携先の多さは支援における選択肢の多さや、自身の成長にもつながると考えています。

社会福祉法人 真寿会 勤務
京都橘大学
INTERVIEW
「生きてきてよかった」と思えるような支援をめざしたい
福祉に興味を持ったきっかけは、高校生のときでした。障がいを持った方も暮らしやすく、生きやすい世の中になるにはどうすればよいのかを勉強をしたいと思い、社会福祉士の道に決めました。就職活動の際には、2つの法人で迷い、担任の先生に相談しました。先生からは、具体的なキャリアプランのアドバイスをいただき、背中を押していただきました。これからは、クライアント一人ひとりがこれまでどんな人生を歩んできた人なのかを語れるくらい、その方を知っていきたいです。その方が生きてきてよかったと思えるように寄り添い、思いを汲める支援をしていきたいと思います。

社会福祉法人 京都市社会福祉協議会 勤務
京都大学
INTERVIEW
地域の方の頼れる場所作りにつとめたい
大学時代に、サークル活動で非行少年の支援のお手伝いをする活動を行っていました。また、大学の勉強を通じて、地域福祉に関わる仕事をしたいと思ったのが、社会福祉士をめざすきっかけでした。地域の方が頼れる先をたくさん知っているような地域づくり、ネットワーク作りに関わりたいと思い、進路を考えました。分野を問わずそうしたことに関われる職業を探し、社会福祉協議会に決めました。就職活動時には、エントリーシートを書くうえで担任の先生に何度か相談をしました。自身の中の具体的なイメージの欠けている部分や、どういう話し方が必要かを丁寧に教えていただいたことが大きかったです。

医療法人社団 石鎚会 勤務
琉球大学大学院
INTERVIEW
医療ソーシャルワーカーとなるため、1年で国家試験に合格!
家族の入院がきっかけで、病気をした後の生活や介護について、身近なこととして考えるようになりました。社会福祉士という仕事を知り、病気になり不安を抱えている人の多様な問題に対し、広い観点からその悩みに関わり、その方らしい生活ができるように支援する仕事をしたいと考えました。今後は医療ソーシャルワーカーとして、病気を抱えている方が、治療を続けながらもその人らしい充実した生活を送れるように、医療・福祉分野の提携のもとで多様な方面から支援できるようになりたいと考えています。病気が患者様やご家族に与える不安を少しでも解消できるよう、対話を通して心に寄り添う社会福祉士になりたいです。

株式会社GIFTer 勤務
同志社大学
INTERVIEW
先生や卒業生から様々な分野の話を聞く機会がたくさん!
30歳を目前に、自分が何をしたいのか改めて考え、福祉業界に挑戦することを決めました。入学時点では、進みたい分野がまだ定まっていなかったのですが、授業で様々な経歴の先生方に教えていただいたり、卒業生がゲストスピーカーとして現在のお仕事についてお話していただいたことで、高齢・医療・児童など、幅広い分野について知ることができ、毎回とても楽しみにしていました。就職先は放課後等デイサービスを新しく立ち上げるということにとても惹かれました。自分自身も心機一転し、新しいチャレンジをしていきたいと思います。

社会福祉法人 京都総合福祉協会 勤務
大阪市立大学
INTERVIEW
会社を辞めて福祉の道へ!夜間部で育児と両立
家電製品を設計するエンジニアとして働いていたのですが、キャリアを重ねるごとに、将来のことについて悩んでいました。そんな時、社会福祉士という仕事を知り、「これだ!」と思い、会社を辞めて資格取得に向けて勉強することを決めました。京都医健なら1年間で集中して勉強でき、夜間なので育児とも両立できると思いました。また、学校説明会でとても雰囲気があったかいと感じました。就職先は児童や就労支援など幅広い事業を展開している法人なので、その人らしさを支援するソーシャルワーカーになりたいです。